せたがやの声をカタチに
地域の声を、確かめて、整理して、共有する
暮らしの困りごとや地域の声を、確認できた事実、実際に寄せられた声、整理した論点、まだ確認が必要なことに分けて、対話の材料としてお伝えします。
知りたいことから選ぶ
13のシリーズと49のグループから、知りたいことに近い入口をお選びください。各シリーズの下に、関連するグループを並べています。
入口 1
困ったとき・暮らしから探す
シリーズ 017グループ
世田谷の暮らしの困りごとを考える
孤立・孤独につながる困りごとを、自分や家族に近い生活場面から探します。
- 子ども・若者の孤立学校や若い世代のことで困っている
- 子育て・家庭の中での孤立子育てや家族のことで困っている
- 生きづらさ・病気・障がいと孤立生きづらさ、病気、障がいのことで困っている
- 仕事・お金・住まいによる孤立仕事、お金、住まいのことで困っている
- 高齢期の孤立高齢期の暮らしで困っている
- 情報・文化・災害による孤立情報、言葉、災害のことで困っている
- すべての困りごとに共通する課題どこに相談したらよいか分からない
シリーズ 024グループ
困ったときに使える世田谷の支援を知る
相談先、利用できる人、費用、申込み方法などを、確認できた範囲で紹介します。
- 気持ちや人とのつながり
- 家族・学校での困りごと
- 仕事・お金・住まい・健康
- 一人暮らし・安全・支援へのつながり
シリーズ 034グループ
世田谷の居場所を知る
一人で静かに過ごしたい、誰かと少し話したいなど、望む過ごし方から居場所を考えます。
- どんなふうに過ごしたいか
- 子ども・若者・子育て
- 家から出づらい・心身の状態・家族の世話
- 暮らしの変化・さまざまな背景・地域とのつながり
シリーズ 044グループ
世田谷で災害に備える
地震、水害、避難、在宅避難、助けが必要な人とのつながりを確認します。
- 災害前に、自分の備えをつくる
- 自分に合う避難と過ごし方を考える
- 助けが届きにくい人とつながる
- 災害直後から、その後の暮らしまで支える
入口 2
地域と関わる
シリーズ 054グループ
世田谷の地域活動を知る・参加する
一人参加、短時間、見学など、自分に合う地域との関わり方を探します。
- 初めてでも無理なく関わる
- 暮らしの状況に合う関わり方を探す
- 参加しづらさがあっても関われる方法を探す
- 身近な活動を知り、関わり方を選ぶ
シリーズ 064グループ
地域のことを話し合い、声を届ける
話しにくさや参加しづらさがあるときも、無理のない形で経験や意見を伝える方法を考えます。
- 声にする前の不安やためらい
- 参加・回答しづらいとき
- 声の届け先と届け方を探す
- 届けた声の扱いとその後を確かめる
シリーズ 07寄せられた声を整理
対話会・アンケートに寄せられた声から考える
実際に寄せられた声を、共通点、違い、確認が必要なことに分けて整理します。
このシリーズは固定のグループを設けず、実際に寄せられた声に合わせて整理します。
入口 3
世田谷区の動きを知る
シリーズ 084グループ
暮らしの数字から世田谷を知る
人口、世帯、子ども、高齢者、福祉、住宅などの数字から区の現状を見ます。
- 人口と家族の変化を知る
- 子ども・若者と高齢者の暮らしを知る
- 暮らしの困りごとを数字で知る
- 地域とのつながりを数字で知る
シリーズ 094グループ
世田谷区のお金の使い道を知る
予算と決算を、区民の暮らしや事業との関係から分かりやすく見ます。
- 区全体のお金の流れを知る
- 収入・貯金・借金を知る
- 孤立や困りごとへの支出を見る
- 地域の居場所・活動への支出を見る
シリーズ 104グループ
世田谷区の計画と進み具合を知る
区が何を目指し、何を行い、どこまで進んでいるかを確認します。
- 計画の見方を知る
- 子ども・福祉・地域生活の計画を見る
- 住まい・移動・防災・環境の計画を見る
- 施設と全体の進み具合を確かめる
シリーズ 114グループ
世田谷区議会で何が話し合われている?
議会での質問、区の答え、決まったこと、検討中のことを分けて伝えます。
- 区議会の見方を知る
- 暮らしに関わる議論を見る
- 地域と暮らしの議論を見る
- 話し合われた後を確かめる
シリーズ 133グループ
国・東京都・世田谷区の役割を知る
暮らしの制度を誰が決め、区長・区議会・区議会議員が何を担うかを、3グループ・12テーマで確かめます。
入口 4
ほかの地域と比べる
シリーズ 123グループ
ほかの区・自治体と比べて考える
制度や地域条件の違いに注意しながら、ほかの区や自治体の取組と世田谷区を比べます。
- 比較の基本を知る
- 暮らしの場面ごとに比べる
- 世田谷で確かめたい点を整理する
記事や案内ページがまだないグループは、見出しのみを掲載しています。
このサイトで大切にしていること
情報の性質を分け、確認できる範囲を明らかにしてお伝えします。
確認できた事実
行政資料、統計、議会資料などで確認した情報です。
実際に寄せられた地域の声
対話会やアンケートなどで、実際に記録された経験や意見です。
整理した論点
事実や声から見えてきた課題、違い、考えるための問いです。
まだ確認が必要なこと
資料上で確認できないことや、今後確かめる必要があることです。
一部の参加者や回答者の声を、世田谷区民全体の意見とは扱いません。
対話に参加する・声を届ける
話すことや参加を無理に求めません。詳しい条件や日程は、それぞれの案内ページでご確認ください。







